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  • 2011.09.13 Tuesday

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    何度目かの横浜

    • 2007.12.30 Sunday
    • 17:53
    D1000027.jpg
    アリーナは音が悪いのでオーディエンスとしては嫌いなんですが、桑田先生が気に入ってるので嫌いだけど気に入ってます。


    前にいるやつが『Italia』って書いてあるユニを着てて、

    「浦和戦でカカがドリブルしてクロスを上げた瞬間にガッツポーズした」とか話してて、殺意を覚えたんですが、堪えます。

    J村のプリン

    • 2007.12.24 Monday
    • 12:14

    Jヴィレッジって初めて来ましたが、うまいもんがたくさんあるんだね〜。

    PCが壊れました( つд`)

    • 2007.12.21 Friday
    • 22:58
    突然全く反応しなくなり、BIOSすら動かず。いろいろ調べたんですがどうもマザーボードくさい。



    年賀状どうするよ…(-"-;)。

    年末の余計な出費…(-.-")凸。


    今のは初めてナビスコをとった記念に構築したやつなので、思い入れがあっただけに残念でならないっす。


    でも次のを作ったらきっとすぐに忘れちゃうんですけどね(笑)。

    心をこめて花束を◆◆CWC 準決勝 vs ACミラン ・ 3位決定戦 vs エトワール・サヘル

    • 2007.12.17 Monday
    • 11:50
    JUGEMテーマ:ニュース


    大会第3位、ありがとう。
    浦和レッズに関わる皆さんに感謝します。本当にありがとう。

    まずはミラン戦について。

    ミランとの試合後、何て書けばいいのか迷ってました。
    「歴史的意義」とやらがピンとこないんですよね、自分には。
    どんな試合であっても学ぶことがない試合はありません。
    そう言う意味では、相手がミランだからといっても
    きちんと現実を受け止めなければやる意味がありません。

    結局、ACミランとの試合が何かのためになったのかどうかは、
    来年を見なければわかりませんもんね。
    何にも出来ていなかったし、いろいろとやられ放題だったし、
    要するに順当な結果でした。
    感想を考えても、

    「カカがうまかった」

    というド素人丸出しな文章しか思い浮かばないわけで。
    ミランと試合ができてよかったと思うなら、来年結果を出してみやがれ。
    この試合で出来なかったことは山ほどありますが、
    今シーズンの試合ぶりと共通して出来なかったことは

    『1.効果的なキープとビルドアップ』
    『2.ミスの少ない試合運び』
    『3.圧倒的な存在感』

    だと思っているので、来年は改善をよろしくお願いしますよ、オジェック。
    来年の俺は厳しいぞ。

    Jリーグの他クラブのみなさんがどう感じたのかも非常に興味あります。
    我々だけじゃ強くはなれませんしね。


    そして昨日の3位決定戦。
    結構やることも出来ていたのではないでしょうか。
    少なくとも、欧州・南米以外の地域のクラブの力は、
    大きく違うものではないというのがわかったはず。
    これだけでも勇気の沸くことじゃないですかね。

    最初はうまくボールが回りませんでしたが、
    萌と暢久がポジションをチェンジしてから急によくなりました。
    そこからあとは浦和らしくコントロールされたゲーム運びを展開。
    失点がちょっと酷くてPK戦になってしまったものの、
    今季の浦和らしい、完勝と言っていいと思っています。


    これで今シーズンが終わったわけですが、
    何ともまぁ大変なシーズンでしたね。
    新監督のとまどいや苦悩・肉体疲労に精神疲労と
    たくさんの問題を抱えつつ、選手たちは厳しい試合を
    多数こなしてきました。
    そんな浦和レッズの選手・コーチ・関係者には
    心を込めて花束を贈りたいと思います。

    アジアとの戦いは、戦いが進むにつれて日本の誰も
    未だ切り開いていない未開の地。
    そこに突き進む勇気は他サポはどうあれ、我々は称讃して
    感謝しなければなりません。
    パレードがなくなっちゃってその機会がないのが残念なんですけどね。

    そして、同時に、来期への思いを1人1人が致さなければなりません。
    今年得た物はそのままキープ、失った物を取り返すには
    何が必要で何が足りなかったか、茨の道を突き進む準備を
    今のうちにしなければなりません。

    選手達がきっと有意義なオフを過ごし、クラブがいつかはミランに
    追いつくような補強や強化・育成ポイントを打ち出し、
    サポーターが更に熱く・厚く・篤くクラブを支える体制を作る。

    いい目標が出来ましたよね。ACミラン。
    いつの日かあそこへたどりついてやりましょう。

    「艱難辛苦(かんなんしんく)は汝を玉にする」

    ”かんなんしんく”を一発で変換するATOKってすごいなぁ(笑)。




    最後に、

    ワシントン・ネネ、いままで本当にありがとう。
    またどこかで会える日を楽しみにしています。

    浦和レッズは絶対にもっともっともっと強くなってやります。
    その時を楽しみにお待ち下さい。

    今後の成功を我々浦和サポーターはみんな祈っています。

    明日のガゼッタにあんなことやこんなことを書かせてやりたい

    • 2007.12.13 Thursday
    • 11:33
    JUGEMテーマ:ニュース


    AFP伝だと上記のニュースですが、ガゼッタだと多分これ。
    Milan, Ronaldo si arrende
    Niente Mondiale per club
    (La Gazzetta dello Sport)


    多分もうちょっと詳しく書いてあるんでしょうが、
    なんのこっちゃさっぱりわかりませんw。

    WORLD LINGOを使って訳したんですが、
    ミラノ、Ronaldoは手渡す
    世界的に何もクラブのために

    ブラジル人は感じない事故から完全に回復し、リストからの集める横浜のゲームのための除かれたことを。 Favalliの場所に。 Ancelottiがsemiendの隣でおよび明日考える間、打たれる1つはMourinhoで許可される: 「ミラノそれに試みなかった、であるその彼それ提供された」は
    横浜(Giap)、2007年12月12日- Ronaldoない私達前に。 昨日楽天主義にもかかわらず、ブラジル人は感じないために是認した分野均一ではない日曜日に来るために完全に回復し、従って用意することを。 従って私がプレーヤーと相談した後ミラノは、場所Giuseppe Favalliにクラブのための世界的なものと挿入物に加わるrossoneriのリストからそれを除くことにした。

    と余計にわかりませんw。

    とにかくですよ、イタリア語サイトに燦然と輝く(ように見える)
    URAWA」の文字。

    しかし、あのガゼッタデロスポルトに「Urawa Reds」と
    普通に記載されるようになるなんてねぇ。
    イタリア行った時のおみやげでしかないと思っていたんですが。

    会見でオジェックがイタリア人記者に馬鹿にされたようですが、
    きっとかれらはひがんでいるんですよ、
    W杯イタリア大会でオジェックのドイツに優勝をかっさらわれたから。
    同時に、「まさかねぇ」とは思いつつも、
    なんとなくの不安を感じているにほかなりません。

    ヨコハマのミラニスタったってどうせ「にわか」でしょ。
    そんな海外厨の空気は完全無視。
    Jリーグこそが世界最高峰のリーグになって、
    海外からどんどんスタープレーヤーが移籍してくるようになり、
    もっともっとたくさんの人が週末サッカーを楽しむ暮らしを楽しむ、
    そんな国に日本がなったら素敵じゃないですか。
    第1歩に相応しい相手ですよ、ミランは。

    日曜日、ボカと試合するのは俺たちだ。

    Good Luck Lovers!◆◆CWC 準々決勝 浦和 vs セパハン

    • 2007.12.11 Tuesday
    • 02:43
    JUGEMテーマ:ニュース


    サッカーという競技が街の小さなクラブからACミランにまで
    繋がっていると教えてくれたのははっきりと覚えていて、
    それはある日のニュースステーション。

    JFLからJに挑戦するチームの特集の時に、
    JFL・J2・J1のピラミッドのその上にTOYOTAカップが書いてあって、
    「サッカーは野球と違って、世界一に繋がる可能性があるんだ」という
    主旨の説明を久米さんがしていました。

    あれから十数年。
    本当にミランと対戦する機会を得るなんて思ってもみませんでしたが、
    昨日はその資格があると言い切れるぐらい立派な試合をしたと思います。

    まぁセパハンがちょっぴりアレでしたが、国際試合っぽくて
    いいじゃないですか。浦和対策がきっちりしていれば、
    FWがガンガンプレッシャーをかけにきただろうし、
    ワシントンに1人で対応したりしなかっただろうし、
    相馬の前のスペースを埋めにきただろうし。

    かなりやりやすかったのか、人とボールが動くサッカーを
    開幕2戦目の新潟戦以来、本当に久しぶりに披露。
    長谷部・啓太・阿部・萌が絡むようにして交互に顔を出し、
    相馬はずんずん前へ突き進み、
    ワシントンは久々の重戦車のごとき突進力を発揮。
    これで負けるはずはありません。

    今日は勝つべくして勝ちました。そして世界へ。
    ドラクエ3で言えば、カンダタを倒してようやく船を手にした
    状態ですよw。

    次のボスはものすごく強敵です。

    ●田中マルクス闘莉王選手(浦和):
    ミラン戦については楽しむことが大事。失うものは何もない。ただ仕事をやるだけ(J's Goal)

    そうだよね、闘莉王。
    久しぶりに失うものがない試合。存分に楽しもうじゃありませんか。

    どうせ出てくるんだろw

    • 2007.12.10 Monday
    • 01:09
    JUGEMテーマ:日記・一般


    ナビドキア。練習を回避したらしいですが、誰も信じてないって。

    明日は仕事が忙しくって、豊田へは行けません。
    新幹線と宿とチケットの手配は完璧だったのに。
    明日自分が出社しなかったら、きっと取引先は発狂するでしょう。
    社会人なので、それは避けなければw。

    おいらはボカと一緒に横国で待ってます。

    セパハンとミランをぶっ倒して、自分のところまで押し上げてきてください。
    よろしくお願いします。

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