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    アルパイのあの時から止まる大分

    • 2008.07.12 Saturday
    • 03:33
    JUGEMテーマ:日記・一般


    試合開始直後に退場になったアルパイ。そのあとネネまで退場。
    そのあとは魂こもった試合をしましたが、敗戦・・・。
    アルパイはこの試合のせいで「暴力選手」のレッテルを貼られ、やがて退団。

    それから毎年「アルパイ」の仇討ちのつもりで大分へ行くのですが、あれから全く勝てず。勝ちそうになっても引き分けにされる。うーん。その間にスタジアムの名前は変わっちゃってるし。

    そして今年もまた大分へ。
    なんかあそこにはただならぬ因縁を感じるんですよねー。

    アルパイ、元気かなぁ。子供たち、大きくなったろうなぁ。埼スタのピッチでじゃれて走り回ってたこと、覚えていてくれるといいな。

    2008J1リーグ第14節 柏 vs 浦和

    • 2008.07.01 Tuesday
    • 00:05
    JUGEMテーマ:スポーツ


    昨日の日曜日、新江ノ島水族館でイルカショーを見てきました〜。

    携帯でイルカショーの撮影は無理wみんなで息を合わせてジャンプに回転に、俺たちはお金をもらってるんだ!というプロ意識・・・はきっとないとは思いますがw、それでもイルカさんとトレーナーのみなさんたちの連係プレーに大拍手&癒されましたよ〜。

    おかげでだいぶ怒りもおさまってきました。


    で、土曜日ですよ。

    「どうせ5日間程度の合宿なんぞで何も変わるもんか」とは思ってましたが、夕張へ行って良い練習ができたとか、トゥギャザーなんとかとかいう語る会で「縦のスイッチを意識する」とか言ってたので、ちょっとは期待しちゃったじゃないすか。

    ふたを開けてみたら何にも変わってない。しかも、おいらの予想よりもつまらないサッカーになってたことに驚かされるとは思ってもみませんでした。

    はっきりしたのは、浦和レッズなんて妥協の産物だっていう事ですよ。辛い思いをする人がチーム内に誰1人いないように、みんながみんなに気を使いあう、そんな良い奴の集団。やり過ぎず、やらなすぎず、現状を維持できれば満足な訳です。そりゃそうだ、現状で5万人もお客さんが来てくれるわけですから。

    ただ、現状維持が最も難しいというのは、平安時代から語り尽くされたこと。のびしろが少ないのに劣化と戦うなんて無理。そうならないように人事面で常にチームを刺激を与えつつ支えるのが強化部であり、フロントであるはずなのに・・・。

    みんなで一緒に空気読みと妥協の日々。閉鎖された中だけにすぎないパラダイスで、へらへらしてるのが楽しくて溜まらない。それでJを戦おうというのだからちゃんちゃらおかしい。いわんやアジアをやですよ。漢文のテストに出るから、みんなよく覚えておこうな。

    トゥギャザーなんとかとかいう語る会での話は、予想通りの単なるつまらない答弁にすぎないことが実証されました。あの平日の夜の時間が意味があったとすれば、なにかを一生懸命やろうとし、実際にやっておられるのでしょうが、どこか的外れでピントがずれているというのがわかったこと。そして、みんなでどっかずれていることは自覚しているものの、どうすればいいのかわからず、漠然とした不安にさいなまされいること。この2点がはっきりしたからまだよかったのかな。いやぁ、実にDoCoMoっぽいチームになっちまいましたなぁ。

    そういうときに道しるべを置くことができるのが監督で、そういう監督人事をするのがフロントの最大の仕事。生来のあいまいなチームコンセプトに、そろそろピリオドを打つべく全員が妥協なしの努力をするべき時じゃないのかい?選手はきっと認めないだろうけども。いやぁ、トゥギャザーって楽しいね。


    本当に剣が峰に立っていると思う、今度こそ。

    いま半年経って

    • 2008.06.09 Monday
    • 18:47
    JUGEMテーマ:スポーツ


    中断期間に入って、シーズンの序盤戦が終了。リーグ1位なものの、ナビスコ惨敗の我らが浦和レッドダイヤモンズ。

    2008シーズンの浦和レッズは、「強くて魅力あるサッカー」をさらに求めていきます。

    とは、浦和レッズのフロントの皆さんが掲げた大目標。
    http://www.urawa-reds.co.jp/tools/cgi-bin/view_news.cgi?action=view&nid=3712

    そこから約半年経ったあとの現実は、

    ・相手の策を考える余裕もなく(もちろん能力がないわけじゃないよね?)、
    ・ノープランでピッチへ送り出し、
    ・前半で様子を見て、
    ・後半の頭で修正し、
    ・最初は功を奏するも、
    ・反撃してる最中に失点し、
    ・心を折られ、
    ・やられ放題。

    試合後、選手は口々に「しっかり休んで、夕張合宿で立て直し、柏戦に備える」と語るものの、そんなものを信じる人ももういないのでは?

    いままで何回も変わるチャンスがあったものの、「やりにくい」だの「監督が嫌いだの」、なんやかんやと理由をつけて、形状記憶合金のように元通り。しかも段々と金属疲労を起こして劣化していく形状記憶合金。

    ポンテを始めとする怪我人陣。闘莉王と啓太の代表招集陣。彼らが帰ってきてもきっと元のサッカーにもどるだけで、「年頭の目標なんて誰も目指してないのでは?」とも思える言動の数々。というか、いま「2008シーズンにあたって」を読み返してみると、腹が立って腹が立って。

    フロントの皆さんの、サポーターに言い訳をしつつ選手の顔色を伺い続ける日々はきっとご苦労が多かったことと思いますが、そのやり方で結果が出なかった以上、これからは本音で選手やサポーターと向き合ってほしいなと思います。実際にサポーターと本音で向き合うのは大変だから、少なくとも身近にいるはずの選手には対等の立場で浦和レッズのサッカーというものを議論して追求してほしいなと。優しく書くとそんなとこです。もちろん我々サポーターも大いに反省しなければならないのでしょうが。


    フロントや強化部は、どうも現場に遠慮しているようにしか見えないんですよね。

    なーなーというか、事なかれというか。

    募金でもらった「ちんすこう」

    • 2008.05.21 Wednesday
    • 16:17
    JUGEMテーマ:日記・一般


    いろんな事があったので書くのが遅くなってしまったのですが、馬鹿対策と同じぐらい大事な我那覇問題。

    赤いシートにかこまれた「ちんすこう」川崎戦@等々力へは仕事で行けなかったのですが、当日の朝に川崎サポさんのブログで募金会を行われるのを知ったので、お願いして募金してきてもらいました。何の募金かはもう詳しく書く必要はないですよね。そのお返しということで(というか、販売の形をとるということなのかな)なかなか立派な「ちんすこう」を貰ったそうで、ガンバ戦の前においしくいただきました。思ったより甘さ控えめ、口の中ではらりと溶ける絶妙な成分比率で、本当においしかったです。ありがとうございました。

    ---------------------------------------------------------

    冒頭に「大事な我那覇問題」と書きましたが、じゃあなんで浦和サポの自分が我那覇選手を大事に思い募金したのか・・・。


    ぶっちゃけると、自分にとって我那覇選手は一番大事じゃありませんw。それは自分が浦和サポだから。これは視点の違いと言い切れます。

    ・川崎サポーター:我那覇を助けることがJリーガーを助ける
    ・俺:Jリーガーのためにするけど、結果的に我那覇を助ける

    結局、募金することには変わりないのですが、目的が若干違う。

    ---------------------------------------------------------

    ものすごくいろんな事を省略して言うと、

    『もし我那覇が勝ったら、山田さんの風邪も早く治せるかもなぁ』と、ふと思ったのがそもそもの動機(笑)。

    サッカー選手に限らずアスリートは、ドーピング検査にひっかかってしまう恐れがあるので、風邪を引いたときでも満足に治療することができません。うちの山田さんがすぐに風邪をひいてしまうのも、ひいた風邪がなかなか治らないのも、ひとえに治療が満足にできないからに起因するのかもしれません。啓太があんなにやせ細ったのだって、ドーピング検査のせいかもしれませんよ。

    もし我那覇選手が負けてドーピング違反とされたとしたらそれはそれで仕方ないかもしれませんが、もし勝って我那覇選手に施したことが正式な治療として認められた場合、その成果はきっと全クラブで利用することになるでしょう。いままで経過を見ているしかなかった風邪の治療法を確立するっていうことは、それはそれは本当に大きなことです。そういうみんなで使えそうな「決定」を、我那覇選手と川崎サポーターのみなさんだけに過度に負担させて勝ち取らせるのはちょっとかわいそうなんじゃないかい?、とそんな風に思いました。募金をお願いした理由はそういうことです。

    まぁ、"WADAの規定が微妙に変わっていて、これに勝ったとして我那覇選手の名誉回復しか意味がないかも・・・"って気もしますが、この際ですからそういう難しい話は置いておきましょう(笑)。

    ---------------------------------------------------------

    惜しむらくは、募金会の話を川崎戦当日の朝知ったこと。自分が何か書いたとしても全く影響力は無いのは知っているんですが、それにしてももうちょっとぐらいは宣伝ができたのになぁと。きちんとネットをチェックしておけばよかった。

    とはいえ、5/31までは振り込みでの募金活動が続くみたいですし、ちんすこうが貰えるチャンスも5/31の等々力の試合であるみたいです(って、浦和サポでわざわざ行く人はいないかw)。

    自分がお願いすることではないですが、もしこの稚拙な文章にでも「そうかもね〜」って感じた方がいらっしゃるなら、多少募金しても損はしないんじゃないかな、

    ってそんな気がします。

    我那覇選手 ドーピング問題 仲裁手続募金 特設ページ(JPFA)

    闘争心

    • 2008.05.18 Sunday
    • 03:59
    JUGEMテーマ:スポーツ


    2008Jリーグ第13節 浦和2−3G大阪

    初に騒動についてちょっとだけ。

    試合後にああいうことになってしまったのは、明らかに運営側の不手際です。試合前にアウェイ席から何やら投げ込まれた時点で、極端に言えば試合開始を遅らせてでも毅然とした対処をすべきでした。「試合後にはもっと暴れるだろうな」っていう予測は反対側から見ててもついたぐらいなので。警備の限界を見せてしまい、なめられてしまったのは失敗だと思います。

    『一般』のガンバサポーターに迷惑がかかってしまったのは、浦和レッズのサポーターとして大変に申し訳なく思っています、個人的には。みなさん帰れたでしょうか?

    あとのことは、ガンバサポーターのみなさんの良識に期待してます。あれでいいと思ってるガンバサポーターはさすがにいないでしょう・・・、いないはず・・・、い、いないよね?

    本当に期待しているので、11月のおたくのホーム最終戦が、秋晴れの中での素晴らしいゲームになってくれると信じてますよ。もしかしたらその前にACLで当たるかな?

    それからもう一つ。
    円陣で喜んじゃいかんとは言わないけれども、さすがに昨日の埼スタは、そんなことができるような空気じゃなかったろうに・・・。TPOをわきまえないのは実に大阪らしい、っちゃそうなんですけども、選手自らわざわざ騒動のトリガーを引くこともないんじゃないかと思いますけどね。


    さて、試合の話を。

    ---------------------------------------------------------

    りと闘争心を一緒にするな!

    とは、我が敬愛する猪熊滋悟郎先生(@YAWARA!10巻)の名言。今日の浦和レッズはこれが全くできてなかった。非常に悔やまれる試合です。判定にいらだつというのは、言い方を変えればセルフジャッジに過ぎないわけで、ホームなのに平常心を保てなかったのは残念で仕方ありません。

    ガンバの出来はお世辞にもいい出来とは言えず、少し前の強さは全然感じられなかったので、落ち着いてやれば絶対に勝てたと思ってます。前半1分のチャンスを高原がきっちりと決めていれば、こちらのワンサイドも考えられただけに、これを落としてしまったことは重大。大いに反省しなければなりません。

    細かなミスが多すぎる。パスミス・トラップミス・シュートミス。1試合であれだけ積み重ねていたら、そりゃ勝てるわけがないよ。おまけに采配ミスまで加味すれば、結果としては妥当なのではないでしょうか。

    ボールはそこそこ回せていたし、チャンスもたくさん演出していたし、あとは・・・と考えたら。

    ---------------------------------------------------------

    田主審の判定は自分だって納得いかないし、カリカリするのもわかりますが、主審に見えないものは仕方ない。サッカーはゆっくり止めて考える・・・なんて時間のないスポーツだし、それに助けられる事もあれば足をすくわれることもある。審判が試合を壊しにきたら、選手とサポーターが一緒になって修復するチームが「強い」のだと思う。

    我が敬愛する猪熊滋悟郎先生は、柔道の極意をこう説いていらっしゃいます。

    「精神は静かな水面(みなも)のごとく、技は一瞬の風のごとし」

    全員がこういう感じだとかわいげがないですがw、少なくともキャプテン格の選手はクールにチームをまとめてくれた方がいい。「怒り」と「闘争心」をごっちゃにしてしまったのが今日の様(ざま)。勝つっていうことは難しいな。

    ---------------------------------------------------------

    ンバ。正直強いとは思わなかったですが、遠藤のシュートは敵ながらあっぱれ。あの3点目がほんとに痛かった。あそこへしっかりとコントロールできるミドルシューターを持っているのは正直うらやましいです。何で京都でくすぶっている時にうちが獲りにいかなかったんだろうかと。

    萌はいい目標にしてほしいな。シュートが枠に飛ぶか飛ばないかの差は天と地ほど。正確なミドルシュートを身につけると、相手のDFラインが上がりにくくなり、こっちのFWもサイドも生きてくる。

    ---------------------------------------------------------

    弱い方のさいたま」たる浦和レッズ。もしかしたら中途半端に引き分けとかで終わらないで、きちんと負けて中断するのは良かったのかもしれません・・・って後々に言えるようになるのかどうか。

    これからが本当の勝負でしょう。ゲルトのチーム作り・采配の妙が出せるのか、高原の調子が上がってゴール量産できるのか、エジミウソンが爆発するのかどうか、闘莉王が本来の位置へ戻れるのかどうか、等々、中断開けに確認したいことが山ほど。

    あくまで今の姿は、戦術0から応急措置を施した仮の姿。そんな事をエクスキューズにできる期間は昨日で終わりました。ナビスコで若手の底上げをし、中断中にもう一回チームを再構築して、浦和レッズの本来の姿とやらがあるのならそれを見せてほしい。『「強くて魅力あるサッカー」をさらに求めていく』という年頭所感を、遂に中断明けに体現してみせてくれるだろうと期待しています。

    もっとできるはず。

    一般財源

    • 2008.05.13 Tuesday
    • 23:35
    JUGEMテーマ:ニュース


    ソリン税収を今後10年間、道路特定財源に充てる改正道路整備費財源特例法は、めでたく再可決・成立しました。同時に2009年度からの一般財源化も閣議決定、来年度にはもう再可決した法案が適用されなくなるという。福田総理が神妙な顔で記者会見していました。

    閣議決定が守られるとは誰も思ってないのにw。


    般財源化したあとの使い道が次の議題に上がるわけですが、「必要と判断される道路は着実に整備」等々にお使いになるようですし、『一般財源化するんだから新幹線につかえるじゃんか!』と興奮しておられる官房長官もいらっしゃるようで。


    フトなイメージを与える日本語は、時として許容的語幹を与えます。窃盗が「万引き」、売春が「援交」、国交省から財務省へお金が移るだけが「一般財源」。どう使うのとは全く関係のない言葉です。唯一意味があるとしたら予算として国会で審理ができるということですが、2/3の力で押し通す人たちにそんな崇高な理念があるのかどうか。


    ンパン内閣がその本気度を見せるとしたら、来年度の予算編成でガソリン税を今度こそ有意義に使ってみせることなのでしょうが、果たしてそこまでこの内閣が続いているのでしょうかね。

    2008J1リーグ第12節 川崎 vs 浦和

    • 2008.05.11 Sunday
    • 21:46
    JUGEMテーマ:スポーツ


    事につき、職場でテレビ観戦だったのですが、家に帰るなり父親が、
    「いい試合だったぞ!」
    と・・・。
    確かにハイレベルの守り合いを展開でき、“浦和らしかった”とは言えるかもしれませんね。この戦いに引き込めたら強い。もちろん満足はしてないですよ。

    々は弱いので、川崎と試合するときは守備的にならざるを得ません。同じシステムで差をつけるなら、浦和レッズの真摯な守備であり、90分集中し続けることであり。矛と盾のぶつかり合いは、今回はわずかの差で盾が勝りました。決して本意ではない(そのはず!)のですが、川崎相手だとこのやり方がはまるんですよね。判定はさすがに微妙だったなぁ。もちろん“お互いに”って意味で。

    ギドに鍛え抜かれた精神を、阿部や高原や梅崎やエジミウソンといった、ギドと一緒にやったことのない選手たちが体現してくれているというのはうれしい限り。阿部の守備センスは必ず相手のFWの邪魔になっていたし、エジミウソンや高原は前線からの守備を一切さぼっていないし、阿部はともかくエジや高原が前のチームでこんなに守備に参加していたのかどうかはわからないのですが、浦和に来るとやっぱり守備から入るというのが徹底されているようで。

    して負けない強い力をようやく思い出しつつあって、相手の調子が良くても対応することができるようになったのはもちろん喜ばしいのですが、去年はここで満足しちゃった。今年は『攻撃的に!!!』を事あるごとに語っているわけですから、ポンテやアレが帰ってきて、中断期にもう一回構築し直して、7月のホームの川崎戦で相手に見せつけられるように。川崎のみなさん、浦和レッズはこんなもんじゃないんだぜ、、、、多分w。

    プロらしい素晴らしい集中力を見せてくれました。そしてそれを絶対に途切れさせないゴール裏も素晴らしかった。おいらの代わりに等々力へ行った多くの方々、うらやましいぞ!!



    PS.
    うちって等々力で負けたのって、1995年のこの試合
    1995 J.LEAGUE Suntory series 第25節 1995年7月19日
    以来ないと思うんですが、どうでしょうかね。

    こっそりと得意なスタジアムだったりして。

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