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  • 2011.09.13 Tuesday

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    100倍通信できて3985円

    • 2010.10.14 Thursday
    • 20:19
    JUGEMテーマ:ビジネス
      スマートフォン向け新パケット定額サービスについて 〜多くのお客さまが3,985円で利用可能なサービスも期間限定で提供!〜
    http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/press/2010/20101006_02/index.html

     ソフトバンクが新しいパケット定額プランを作ってきました。これは712万5000パケットまでは3985円、これを越えても上限が5985円というもの。ちなみにいまのところはiPhoneは関係なくて、AndroidやWindows Mobile機用のプランということです。

     これの実に上手いところは、”712万5000パケット”という中間設定。携帯を使っている分にはまず超えないパケット通信量ですが、スマートフォンとしては実に微妙な値だと思います。超えそうで、超えなさそうで、気づいたら超えてたみたいな。

     せっかく買った端末、持てる力を存分に発揮して使い倒してやりたいじゃないですか。スマートフォンはいつでもどこでも通信して情報を得られるのが利点なんで、スマホユーザーの人は許される限りガンガン通信してやりましょうよ。そこで自分が使い倒しているXperiaのパケット通信量を調べてみると、6ヶ月で4回712万5000パケットを超えてますw。特に今月なんてまだ半月なのに既に800万パケットオーバー。

     そんなに激しく使った記憶も・・・・確かにあるんですがw、それを置いておいたとしても、普通に使ってても712万パケットだとともすれば超えるレベルなんじゃないかなと。だって、通常のWebサイトだとアフェリエイトがたくさん貼ってあったり、画像が重めのが貼ってあったり。そういうブログとかよくありますよね。あとはTwitterをしょっちゅうリロードしたり相当過去までさかのぼっていったりしちゃうでしょう、何気なく。それこそがスマートフォンの真骨頂なんだと思うのですけどね。

     「当社の約97%のお客さまは、毎月のパケット通信量が712万5,000パケット未満のため、大半のお客さまが3,985円でご利用いただける計算となります。」という記載も上手いです。計算してみると興味深い結果が。

     普通の携帯電話で712万パケットを超える人はいないと仮定して、超えてる3%はスマートフォンユーザーとしましょう。ソフトバンクのユーザーは2300万ですから、69万契約がスマートフォンかデータ通信ユーザーとなります。ソフトバンクのデータ通信は使えば使うほど料金が上がる従量制なので利用者が少ないと思われるので、69万のうち65万契約ぐらいがヘビーなスマートフォンユーザー。仮にiPhone等のユーザーが250万だったとしても、スマートフォンユーザーの26%が712万パケットを超えてしまうことになります。それだったら結構な確率ですよね。

     と考察してみましたが、超えない人は全然超えないだろうし、しかもいま普通の携帯からスマートフォンへの切替を検討している人にとっては712万5000パケットというのははるか遠くの目標に、つまりかなりお安く感じるでしょう。やっぱりこういう見せ方はほんと上手いよなぁと感心します。実際にこうして712万パケットという目標を示してくれると、そこを目指すユーザーが増えればネットワークキャパシティが空いてくるわけですし、ソフトバンクとしては一石二鳥。更にライトなユーザーをヘビーに代えていって支払いが増えれば一石三鳥です。ほんとよく考えるよなぁ。素晴らしいです。

     ぜひ他社も追随してほしいですね、これは。ただこのせいでネットワーク整備のお金がなくなっちゃうなら、むしろやらないでほしいですが。

    COWON S9

    • 2010.10.06 Wednesday
    • 20:34
    JUGEMテーマ:趣味
      引越しの時にステレオを処分して以来、音楽を聴くツールはもっぱらPCになりました。「もっぱら」って付けたのはiPodを使っていたこともあったからなんですが、それはそれでPCでリッピングするものですし。いずれにせよCDを買っても圧縮された音源で音楽を楽しむ機会の方が圧倒的に多いです。自慢できたことじゃないんですけどね。そして音質にこだわりぬいてレコーディングしてくれたアーティストのみなさんに大変申し訳ないことをしてるんですが。

    が、後日明らかに弊害が現れます。ふとこう思っちゃったんですよね、

    「いい音ってどんなだったっけ?」

    どんなにiPodの設定を変えても、ヘッドフォンやスピーカーを代えても、

    「いい音ってこんなだっけ?」

    としか思えません。よくわからなくなっちゃったんですよ、いい音が。そういうのって、みなさんないですかね?よく考えてみると、同感だっていう方もきっといらっしゃると思います。いやぁ、怖いですね、iPodってw。一応言っておくと、もちろん個人差があるので、あくまで自分の場合はの話ですけどね。

     そこで買ってみたのが、韓国のCOWON社製S9という機種です。これを選んだ理由は、1.音がいいと評判 2.動画を見ることができる 3.ユーザーが楽しそう という3点。どれも正しかったです。

    ほんとに音がいい。これはびっくりしました。同じmp3か!!っていうぐらいの衝撃。音の種類が違う気がするぐらい。プリセットされたイコライザが25種類ぐらいあって、しかもそれぞれが大胆に特徴付けてあって、好みのセッティングがきっと見つかると思います。いままで聞こえなかった音がガンガン耳に入るようになりました。これが気持ちいいんですよ、ほんとに。

    UIも変わってて、FLASHでできています。なので、ユーザーが作り変えることができて、世界の誰かが作ってくれた素敵なメニュー画面に好きに切り替えて使えるというカスタマイズの気軽さ。もちろんFLASHスクリプトの知識があれば自分でも作れますよ。使用フォントも好きなのを入れることが可能です。

     かくして、COWON S9を使って1年、いい音を思い出すことができました。この機種、いままでたくさんのオーディオプレーヤーを使ってきましたが、ダントツで気に入っています。S9は発売されてから結構経つので、J3っていう機種が後継みたいです。謎なのは、後継なのに「J」だったり「3」だったり、前の番号に戻ってることなんですが、まぁそこは韓国ってことで許してあげてもいいところなんじゃないかなと。


    Android

    • 2010.10.04 Monday
    • 17:35
    JUGEMテーマ:コンピュータ
      「ガラケー」から「スマートフォンへ」。そんなフレーズが一般紙でも見かけられるようになりました。「ガラケー」とは一般的な携帯電話。「スマートフォン」とはiPhoneのようなアプリで様々なことができるようになるモバイル端末のことです。で、今日のテーマは「Android」。

     「Android」とはOSのこと。世界のスマートフォン市場では、「Research In otion(RIM)」・「iOS(Apple)」そして「Android(Google)」の3大勢力がしのぎを削っていますが、近年圧倒的な伸び率 を誇っているのが間違いなく「Android」。数カ月前の4倍とか、そういったペースで次々とユーザーが増え、端末が発表になっています。

     iOSとAndroidの関係は、10数年前のMacOSとWindowsの関係に似ています。ハードの部品の一つ一つまで関与して適合しているものにしかインストール出来ないMacOSと、様々なメーカーがハードを作成しても最低限の規格を導入していれば動くWindows。もちろんiOSが Macで、AndroidはWindowsにあたります。AppleがMacと同じ道を歩もうとしているのかどうかはわかりませんが、質が向上して量が圧倒的なAndroidにiOSが押し流され・・・・るまでにはまだ全然至ってませんかね。昨日秋葉原のヨドバシカメラに行きましたが、iPhone売場の盛況さ がたいへん目立ちました。しかし近い将来に向かっては確実にAndroidの包囲網が築かれていっている気がします。相手が大きすぎて、まだ全く覆いきれていないですけどね。

     Androidをおすすめする大きな理由は「自由度」。iOSのようなOSメーカーの規制がゆるゆるなので、ほんとにいろんなことができます。例えばIMEを変えたり。iOSの日本語入力機能が貧弱なのは有名な話ですが、さらに輪をかけてその日本語変換プログラムを変えられないということがあります。一方Androidは好きな変換ソフトを選び放題。インターフェイスや変換精度の好みによって、変えて使えます。POBoxTouchというソフトを使っていて、人名なんかの複雑なものがバチッと変換候補に挙がってこなければ、Shimejiというネットで変換候補を検索できるソフトに切り替えてみたりとか、そういうことができるんです。便利だと思いません?そんな使い方の変化を毎日見つけることができるのがAndroidの特長だと思ってます。

     ただし、そこまでカスタマイズをするにはそれなりの「ITにビビらない経験」が必要な感じもしてまして、他人としてはあまりおすすめ出来ないのも事実でしょう。デフォルトのまま使っていたら、面白くもなんともないですからね。やっぱり設定を変えて、アプリをたくさんダウンロードして、そこで初めて生きるものですから、活かす以前の問題で詰まってしまうと勿体無いので。

     本日、auから新しいAndroid端末「IS03」が発表になりました。au初の本格的なモバイルAndroid端末で、しかも日本の「ガラパゴス」だとされている機能にどんどん近づいていっています。これもきっと時代の流れだと思います。ああ、「ガラパゴス」についても書きたいですが、いずれまた。

    neonと702iとV403SH その2

    • 2006.03.07 Tuesday
    • 21:09
    覚えておられる方も少ないとは思いますが・・・
    <<前エントリ

    次はDoCoMoです。

    最初に一言言いたい。

    「DoCoMoの売り方はΣ(´Α`;)ウゼェェェ」

    まぁ、それはおいおい。

    ≪F702iD≫(DoCoMo)
    http://www.fmworld.net/product/phone/f702id/index.html
    http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma
    /702i/f702id/index.html


    「所作」として売り出したこの端末。粋でいなせなイメージということらしいです。

    702iシリーズでありながらFeliCa付きで、当然モバイルSuica対応。指紋センサーもあるしやUSBケーブルでバックアップもできるし、しっかりプッシュトークはないしw、DoCoMoの携帯としてはなかなかの完成度を誇っていると思います。

    まず底面が結構厚く、丸いです。しかも三味線のバチのごとくヒンジ部に向かって広がっている構造。そして個性的な色使い。ここまでは別にいいのですが、売り方というかデザインコンセプトに異議を唱えたいなと。

    「和の華やかさと落ち着きをあわせもった上品な仕上がりを目指しました」とのことなのですが、果たしてそうなのだろうか・・・。

    そもそも、わざわざそう書かなきゃならないのは、見ただけでは誰も「和」を感じないからではないでしょうか。自らを「ラーメン王w」と名乗るのと同義で、誰もそう思わないからむりやりそれを言い張って押し付けているように感じ取れてしまいます。最初に名前を言ってしまうモノマネと同じですね。

    よく見てみると、白・金・赤・黒という4色は「華やか3:落ち着き1」といった具合でバランスがとれていないし、和の繊細さを語る割にはプラスチック感が抑えられておらず、塗装も派手すぎると思います。その辺のおいらとの認識のズレがDoCoMoっぽいんですけどね。

    DoCoMoの売り方はみんなそうですが、「言い張りすぎる」。携帯が「和」なのかどうかは触った人がめいめいに感じてくれたらいいことであって、ある種のバイアスをかけちゃうのは非常にもったいない気がします、このF702iの場合は。

    俺なら黒かな。赤はちょっと鹿っぽいw。それにキラキラした塗装も邪魔かな。大人を追及するならもっとシックな赤を選んでくれたら嬉しかったですね。

    それに「金」ってあーた・・・。電車で出すのって結構勇気がいりそうな気もします。。。

    そのほかにも、左右に張り出したウィングのおかげで指を入れて片手で簡単に開けられたり、ヒンジ部が光ってFelicaの引き落としタイミングがわかったりと、結構細かい作りになってるのは気に入りました。miniSDカードスロットがないのは非常に残念。音の再現性にも凝ったみたいですが、そもそも内部メモリしか使えない時点で萎えました。

    「デザイン携帯」という言葉が言い訳になってる気もするなぁ。あとは値段かな、1万円代なら考えてもいいかなとは思いますね。



    えー、まだ続きますw。

    neonと702iとV403SH その1

    • 2006.03.01 Wednesday
    • 11:32
    国立の帰りに新宿でいじってきました。

    実は別のところにコツコツ書いているんですがw。




    ≪neon≫(au)
    http://www.au.kddi.com/au_design_project/seihin/neon/index.html
    思ったより厚い。六花亭のバターサンドくらいあるかな(って余計わかりづらいか)。ボタン面を挟む感じになってて、隙間に指を入れて簡単に開けます。これは素晴らしい。
    http://k-tai.impress.co.jp/cda/parts/image_for_link/110725-27396-7-2.html

    液晶はキレイで見やすく、ボタンもおおむね押しやすいです。でも大きすぎて、押し間違えることが何回か。ちょっとボタンが柔らかすぎるかもしれません。個体差や操作者の個人差の問題かもしれませんが。

    大事なのはこの点。肝心のneonが全くキレイじゃない。一昔前のデジタル表示はこのスタイリッシュな外観にはそぐわない気がしました。それに丸い花みたいなのが表示されるんですが、それがガスっぽくてどうも好きになれずw。

    開けておくと液晶面が直立するのですが、机の上に置いて使うことの多いおらには返ってちと使いづらい。手前において垂直に液晶が立ち上がるととても見づらいし、垂直よりもうちょっと開いて置くと、液晶がボタン面より下になってボタン面が斜めに浮き上がって置く感じになるので、
    http://k-tai.impress.co.jp/cda/parts/image_for_link/110585-27396-1-1.html
    机に置いてボタンを押すと液晶面が垂直に戻っちゃいます。うーむ。(わかってもらえるかな?)

    デニムのポケットに入れてみたら厚みでかなりかさばる。しかも角が刺さる。これは鞄にいれて持ち運びましょう。

    このサイズにEzナビウォークまで入ってWIN端末として発表してくるのはさすが。でもそこまでやるならもうちょっとがんばって欲しかったです。垂直なんてどうでもいいので、本当に必要な機能を絞った『機能美』を追求して欲しかったかなと。一回光るのを見ていただいて、気に入ったら買えばいいし、それがいまいちなら他を薦めますよ。そこが分かれ目なんじゃないでしょうか。


    長くなるので、他のはまた別の機会にw。まだまだ続きます。ごめんなさい。

    auの新サービス、LISMO

    • 2006.01.25 Wednesday
    • 16:13
    http://www.kddi.com/lismo/

    早い話が、携帯をi-Podのように使っちまおう!っていうもので、携帯とPCの接続を容易にして、i-tunesのようなソフトから簡単に曲情報やスケジュール・メール管理等々をしやすくしようという試み。

    そもそもCAでは標準化されていたものが、全体に波及してau標準規格になりました。


    しかーし!、街の広告には書いていない事が多すぎるので要注意。


    1.ファイルからの取り込み不可
    mp3やwmaが取り込めません。
    従って、携帯に転送できるのは、CD・着うたフル・音楽配信サービスのみ。
    どうしてもmp3ファイルを携帯に入れたい時は、一旦CDDAで焼いて、リッピングするしか・・・。なんか裏技があればいいですけどね。

    2.Mac不可・WinXP以外不可
    WinXPを買ってくださいw。そのうち対応してくれそうな気もしますが。
    これはいただけないな・・・。

    3.CDに焼けない
    音楽配信サービスなどで買った曲をPCに貯めて聴くことはできますが、そのファイルを外部に持ち出したりCDに焼いたりはできません。電話番号と関連付けされているので、他の携帯にインポートすることもできません。機種変をして同じ番号にすれば引き継げるようです。



    まだ始まってないしよくわかりませんが、仕様をよく読むとこんな制約があります。特に1は残念。。。だってmp3にして保存してある曲、たくさんあるっしょ。またCD探して読み込んで、保有データが2倍になるのは勘弁だし、そもそもCD探すのも面倒だし、なぜかCDがないのもいっぱいあるしw。


    そういうのを広告にきちんと書いておかないといかんよ。

    Bluetooth 初体験

    • 2006.01.13 Friday
    • 18:10
    4,980円のBluetooth対応USBアダプタ&ヘッドセットをバッファローが数量限定で販売
    (RBB TODAY)
    Bluetooth対応のUSBアダプタとヘッドセットが、5,000円を切る値段で登場した。バッファローの「BMH-B01S/SV」だ。ある家電量販店では、4,980円で販売されている。


    それがこれ。

    BMH-B01S/SV Bluetooth ヘッドセット レシーバー付
    BMH-B01S/SV Bluetooth ヘッドセット レシーバー付

    Amazonで買えるのかどうかは定かではないですが、ソフマップ大宮店で3,980円で売ってました。

    すぐ隣でcoregaのやつ(パッケージの数字を見る限り、ほぼ同性能)が9,800円で売られていて、安すぎて気持ち悪いと思って、一度買わずに帰りましたよ。

    実際買ってみて昨日Skypeで使ってみたんですが、これが結構いい。

    いままでのヘッドセットの最大の欠点は、コード。頭につけちゃうと動き回れませんでした。しかしこれは無線。話しながらトイレにも行けちゃいます。行かないとは思いますがw。

    通話音質は中の上ぐらい。cdma-oneの音質を100とすると、これは80ぐらい。十分です。

    耳に引っ掛けっぱなしで2時間半ぐらい話してたかな。つけてるのを忘れるくらいの軽さだし、とっても小さい。同時にNINTENDO DSで通信プレーをして、ついでにmixiを見たりしてネットを使ってましたが、それでもほとんど影響なし。これはSkypeの力でもあるのでしょう。

    全長は15cmぐらい。耳につけると自分の目ではこのヘッドセットは見えません。そのぐらいの短さ・小ささです。マイクの感度は非常によく、マイクから口は遠いのですが、何の問題もなし。自分にとってはカナルがちょっと大きいのでちょっと痛いです。まぁそういうときはスポンジキャップを使って調整しましょう。


    いままでほとんど売れてなかったBluetooth対応商品も、こういう安価なものが出てきたら売れるかな?いろんなものに標準で搭載される日がくれば、PCの裏のコード地獄から解放されますね。

    この商品、限定品のようで、バッファローのHPには一切載っていません。そして付属の説明書に大事なことが書いてありません(笑)。でもドライバが入っているCD-Rに説明書のPDFがついているので、そっちに書いてあるのかな。読んでませんがw。

    ヘッドセットの充電には3時間かかるとあったのですが、実際には1時間半ぐらいで終わりました。横には端子もついていたので、スピーカー等につないでそっから音を出すこともできそう。ボタンがちょっとちゃちくて、押してる感がないのはちょっと残念。デザインももうちょっと頑張れって言いたいけど、4,000円切ってるからそんなに文句もなし。

    Skypeや音声チャットをやろうとしている人にはとってもいいと思いました。Bluetooth携帯との相性もほとんど問題ないみたいだし。バッファローに感謝ですよ。



    いやぁ、無線の電話を耳につけて話するのは、なんとなくかっこいい。

    思わず、「CTU、アルメイダ」って言っちゃいました(笑)。

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